スポンサーリンク

How to Morph Particles into Shapes in Blender のチュートリアルを試す(2)

続き。

key particleを使ってfluid等のparticleも移動させる。

準備[5:50~]

1.次のレイヤーに移動し、3Dカーソルが原点にあることを確認し、新たに[Shift+A]→[Mesh]→Cubeを追加する

2.[Num 5]で平行投影、[Num 1]でXZのビューにし、[S]で少しだけ拡大し、[S][X]でさらに少しだけX方向にキューブを拡大。その後底面がXY平面につくくらいの位置までキューブをZ方向に移動する。

3.[Shift+A]→[Mesh]→Planeで面を追加し、90° Y軸回転後、Cubeの内側、左に配置する。

※動画では-90°になっているが後で間違えて修正しているので90°が正解

4.CubeにCollisionを追加し、Factor=0.8を設定する。

5.PlaneにParticleを追加し、名前をFluidに設定する。
Number=5000
Lifetime=250 (最後のフレームまでParticleが存在するように)
End=100 (100フレーム目でParticleの流出が止まるように)
PhysicsをFluidに設定し、Interaction Radius=1.6
に設定。

6.[Num 1]を押し、XZ面表示にし、[Shift+A]→[Mesh]→UV Sphereを追加。
Z方向に移動し、Cubeの上に配置する

7.UV SphereにParticleを追加し、
Number = 5000 (Cube側と同じ)
Lifetime=250
End=1

8.[Shift+A]→[Mesh]→CubeでCubeをもう一つ追加し(Cube.003)、Particle Systemを追加し、以下のように設定をする。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)


この記事のトラックバックURL: