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BlenderでOSL

BlenderでOSLを使ってみる

作業の流れ

1.レンダラにCyclesを選択し、Open Shading Language にチェックを入れる

2.Scriptを書き、ファイル名を.oslの拡張子に変更、Script Node Updateをクリック

3.オブジェクトにマテリアルを設定、Shader EditorでScriptノードを追加、Material Outpuに連結

4.Viewport ShadingをRendered等にして結果を確認

詳細

1.レンダラにCyclesを選択し、Open Shading Language にチェックを入れる

2.Scriptを書き、ファイル名を.oslの拡張しに変更、Script Node Updateをクリック

プログラムは以下から。ただし結果がわかりやすいようにNoise_Factorの初期値とPの係数をわずかに変更している。

https://docs.blender.org/manual/ja/2.79/render/cycles/nodes/osl.html

3.オブジェクトにマテリアルを設定、Shader EditorでScriptノードを追加、Material Outpuに連結

4.Viewport ShadingをRendered等にして結果を確認

リンク

こちらのブログがものすごく重要な情報を纏めてくださっております。

公式のマニュアル

http://staffwww.itn.liu.se/~stegu/TNM084-2018/osl-languagespec.pdf

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