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OpenGL知っている所からWebGL入門(1) – 画面クリア

WebGLの入門はOpenGLの入門に等しいのだけどそこは大体つかめてるので、GLUTぐらいは知ってる状態でWebGLどうやるのと言う話です。

画面をクリアするだけの簡単なWebGL

<!DOCTYPE html> <html> <head> <title>画面クリア</title> </head> <body> //HTML5のキャンバス作成 <canvas id="MyCanvas" width="640" height="480"></canvas> <script>
// 初回表示時に呼び出される window.onload = function(){ var mycanv = document.getElementById("MyCanvas"); // GLコンテキストを取得 var gl = mycanv.getContext('webgl') || mycanv.getContext('experimental-webgl'); // 画面を緑でクリア gl.clearColor(0.0, 1.0, 0.0, 1.0); gl.clear(gl.COLOR_BUFFER_BIT); }
</script> </body> </html>

実行結果

所感

解説したいけれどJavaScript側の知識がなさ過ぎて出来ない。

OpenGL知っている所からWebGL入門(1) – 画面クリア

OpenGL知っている所からWebGL入門(2) – 図形描画

OpenGL知っている所からWebGL入門(3) – 図形を回転

OpenGL知っている所からWebGL入門(4) マウスクリックで図形を動かす

OpenGL知っている所からWebGL入門(5) 透視投影変換行列を使う

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